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UEFAチャンピオンズリーグ2018-2019決勝トーナメント1回戦2nd [サッカー]

レアルマドリーが負けた…

UEFAチャンピオンズリーグ2018-2019決勝トーナメント1回戦2nd

アヤックスに対して1stでアウェイゴールを2点とり、
2-1でホームゲームを迎えたレアルマドリー、、
レギュリェーションでは0-1で試合に負けても、
決勝トーナメント1回戦を勝ち抜けていたはずの1戦。

なんとマドリーの聖地サンティェゴベルナベウでまさかの1-4の結果。

アヤックスがトータルスコア 5-3 で
決勝トーナメントの勝ちあがりを決めました。

アヤックス( *ノェ゚)b ★─お見事─★^^ww

コレがあるんですねぇ、。、サッカーには。。

まず。。レアルマドリーの試合の入り方に、緩みがあった。
そらーまぁそうだろう。相手に先に2点決められない限り、
トータルスコアでの勝ち抜けはほぼ決まっていた。
んが、しかし、、
その油断や緩みは、世界最高峰の戦いでは「即敗退」を意味します。

マドリーはチーム内でのガレス・ベイルとの確執からか、
ベイルをベンチスタート。
他の主力の数人を国内リーグに向けて温存、ベンチスタート。

ヌルいなぁ。。^^;

アヤックスにしてみれば自国のホームで
アウェイゴールを2本決められて負けています。
彼らには攻める以外の選択肢がない。

2点先制されて焦ったレアルは攻めにかかる、しかし、、、
そもそも攻めゴマの主力はベンチだ。急には難しいです><
結果的に戻りや相手への前線からの守備に遅れが出ます。。
何度でも言いますが、CLで緩む=敗退 ですw

逆にアヤックスは勢いに乗り3点目、、。

ここからも問題が多いマドリー。。。。
意気消沈してしまい、一気に全てのスピードが落ちる。
sevenさんのブログで少し語られていたとおりです。
ラテン系のサッカー、南米、スペイン、ポルトガルなどのチームは、
攻め始めると、強いし、早いが、一方で劣勢時に諦めるのも早い。。。

やる気スイッチ が ままならないんですね^^w

ドイツやオランダ、ベルギーやイングランドなど、、
大味のチームは、相手の戦意を奪い取ろうが、前の試合で圧勝していようが、
やることが変わらない。。完膚なきまで叩きのめします。
劣勢時にも諦めることはありません。

ドイツやイングランドの終盤のパワープレイは、
これまでに何度も奇跡を起こしてきました。
また、ベルギーには日本もやられましたからね><知ってのとおりです。

教訓「あぐらは勝って家に帰ってから」

あ、彼らは胡坐はかかないのかww

ちなみに数時間後のマンチェスターユナイテッドも
黄色信号が点滅している状態( ゚∀゚; )
相手はエムバぺ君のパリSG。。。

ま、、無理かろうなぁ;;でも、こんな事も起こり得るのですわー;;
だからスールシャール・ユナイテッド^^失うものはない。全開で攻めろー^^w

あ、ちなみに猫毬、DAZN無しw文字情報か後日の動画でチェックしかでけんw

なはは
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